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  <title type="text">にきびと肌荒れ</title>
  <subtitle type="html">にきびや肌荒れにお悩みの方は多いと思います。
じつはこのにきびと肌荒れ、密接に関係しているのです。
にきびや肌荒れを治して素敵なお肌を手に入れましょう!</subtitle>
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  <updated>2008-04-11T16:28:16+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2009-09-24T11:50:06+09:00</published> 
    <updated>2009-09-24T11:50:06+09:00</updated> 
    <category term="にきびと肌荒れの化粧品選び" label="にきびと肌荒れの化粧品選び" />
    <title>にきび・肌荒れと内臓の関係</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[１食抜くと身体は２食分の栄養をとろうとするため、<br />
胃腸に大きい負担を強いることになります。<br />
また、仕事を行いながらや、寝るすぐ前の食事は、<br />
消化不良や胃もたれを引き起こす原因となります。<br />
<br />
このようにして胃腸へ与えた負担や無理は、内臓の鏡と呼ばれている肌にも、<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>を引き起こしてしまいます。<br />
<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>対策のために控えたい食品としていくつか例を挙げてみましょう。<br />
まず香辛料のような刺激物の摂りすぎやアルコールやタバコなどの嗜好品は<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>対策のためには控えめにしましょう。<br />
<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>甘い菓子や脂肪の摂りすぎが原因していることも多いので注意が必要です。<br />
コーヒーはカフェインが内臓への負担になり、<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>を悪化させると言われます。<br />
そのほかにも清涼飲料・スナック菓子の摂りすぎにも気を付けましょう。<br />
<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>の原因はバランスの欠けた食事、酒の飲みすぎ、<br />
タバコの吸いすぎ、夜ふかし、不規則な生活やストレスによる血行不良が<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>の根本原因です。<br />
<br />
血液の流れをよくすると、新陳代謝が活発になり、<br />
身体の中の老廃物が早く体外に排出され、<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>はなくなります。<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>を解決するには、やはり生活習慣の見直しから<br />
始めるようにしましょう。 ]]> 
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    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-08-25T14:01:52+09:00</published> 
    <updated>2009-08-25T14:01:52+09:00</updated> 
    <category term="ストレスによるにきび・肌荒れ" label="ストレスによるにきび・肌荒れ" />
    <title>ストレスによるにきび・肌荒れ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[勉強や仕事などで、忙しくしている方も多いでしょう。<br />
現代人はストレスの中で生きていると言っても過言ではありません。<br />
<br />
ではここでストレスと<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>のの関係について見ていきましょう。<br />
ストレスで肌が荒れる原因やメカニズムはいくつか考えられます。<br />
<br />
ストレスを過大に受けると、皮脂の分泌量が増え、脂っぽくなり、<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>になりやすくなります。<br />
<br />
脳がストレスを受けると血管が収縮し、血流が悪くなることで<br />
ターンオーバーの周期が乱れ、くすみの原因となったり、<br />
肌のバリア機能を低下<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>になるとも言われています。 <br />
<br />
ストレスがかかると身体に汗をかきやすくなり、<br />
炎症によって<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>が起こることがあります。<br />
極度のストレスで<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>が出ることもあります。<br />
<br />
精神的・肉体的ストレスにより<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>ケアにかける時間と手間の<br />
ゆとりがなくなります。<br />
ささっとすませるような洗顔が続いたり、メイクを落とさずに<br />
寝てしまうような生活を送っていると当然<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>になります。 <br />
ストレスを少しでも軽減しましょう。 <br />
<br />
現代社会では、全くストレスのない生活を送ることは難しいでしょう。<br />
何をストレスと感じるかは人それぞれですが、ストレスは人間の<br />
防御反応ですので、ある程度のストレスは仕方のないものです。<br />
<br />
しかし、必要以上のストレスはなくしたいものですね。<br />
忙しい毎日の中でも少し立ち止まり、自分の生活と肌をじっくり見て<br />
上手にリセットし、自分と肌を解き放つ時間も持つようにしましょう。 ]]> 
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    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-07-18T11:20:32+09:00</published> 
    <updated>2009-07-18T11:20:32+09:00</updated> 
    <category term="男性のにきび・肌荒れ" label="男性のにきび・肌荒れ" />
    <title>男性のにきび・肌荒れ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>とは、肌の水分が減ってかさかさになった状態のことです。<br />
特に乾燥肌の人が冬になると悩まされる症状で、シミ・シワなどの<br />
別のトラブルの引き金になります。<br />
<br />
女性の肌の皮脂は男性に比べてもともと少ないとわれており、<br />
２５歳くらいから減少していきます。<br />
皮脂の量が少ないと<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>の原因となります。<br />
それは肌から水分が逃げやすくなり、最近が繁殖しやすくなることによって、<br />
肌のうるおいがなくなるからです。 <br />
<br />
にきびや<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>は、他人に与える印象を考えると、男女を問わずとても重要な問題です。<br />
女性の場合、美しい肌は美を際立たせる上の重要なポイントですので、<br />
にきびや<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>は何とか解決したい問題だと思います。<br />
<br />
また男性にとってもビジネスの場などで取引相手に与える印象はとても重要です。<br />
にきびや<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>で痛んだ肌より、健康的な肌である方が<br />
当然相手に与える印象も良いでしょう。<br />
女性に与える印象でも、にきびや<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>のある肌より、<br />
きれいな肌の方が魅力的に見えることは間違いないでしょう。 <br />
<br />
男性のにきびや<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>は皮脂が多く、ホルモンも影響しているため、<br />
なかなかすぐには治らないようです。<br />
にきびの対策としては、毎日丁寧に洗うことで少しずつ緩和できます。<br />
洗顔後は刺激の少ない保湿液をつけると効果的です。<br />
<br />
また、髭剃りによっても顔のスキントラブルは起こります。<br />
身だしなみとして髭剃りは必要ですが、<br />
敏感肌で、<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>が気になる方は電動の髭剃りを使ったほうが良いでしょう。 ]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-05-19T10:14:23+09:00</published> 
    <updated>2009-05-19T10:14:23+09:00</updated> 
    <category term="にきびや肌荒れの合併症" label="にきびや肌荒れの合併症" />
    <title>にきびや肌荒れの合併症</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>」にはいろいろな症状があります。<br />
まずは「吹き出物」です。<br />
これは字のごとく、皮膚にできる「できもの」のことです。<br />
馴染みの深い<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>も吹き出物と言えるでしょう。<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>の原因も様々で、主な原因は食生活、ホルモンのバランス、ストレス、<br />
睡眠不測、便秘、化粧品が合っていないなど考えられます。<br />
<br />
症状を改善するためには、肌を清潔な状態に保つのがたいせつです。<br />
洗顔は低刺激の洗顔料を使いましょう。<br />
泡立てた細かい泡で汚れを落とすようにしていきます。<br />
洗い流す時も洗顔料が残らないように丁寧に洗い流しましょう。<br />
<br />
湿疹とは、皮膚にさまざまな発疹が現れて、強い<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>を伴う状態をいいます。<br />
目で見える症状としては、皮膚が赤くなる「紅斑」、<br />
小さなブツブツができる「丘疹」、小さな水ぶくれができる「小水疱」、<br />
角質が乾いてむけ落ちる「落屑」、水疱が破れてジクジクする「湿潤」などがあります。<br />
<br />
これらが、混在して現れるのが特徴です。<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>の原因はいろいろなので早めに皮膚科で診察してもらいましょう。 <br />
<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>は肌が乾燥し、角質層が不均等な重なりとなるため、<br />
はがれやすくなります。<br />
そのため外からの刺激を角質層の下の知覚神経が受けやすくなり、<br />
「かゆみ」となってあらわれると言われています。<br />
また、じんましんとは激しいかゆみと発疹を伴う症状で、<br />
短時間で<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>がひくのが一般的です。<br />
皮膚の奥で炎症が起こり、血管から血液の成分が漏れ出すためにふくらみができます。<br />
主な原因としては、農薬、食事、ダニ、ハウスダスト、衣類、植物などと言われています。 ]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-04-21T11:47:24+09:00</published> 
    <updated>2009-04-21T11:47:24+09:00</updated> 
    <category term="にきびや肌荒れがあるときの化粧" label="にきびや肌荒れがあるときの化粧" />
    <title>にきびや肌荒れがあるときの化粧</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[女性にとっては化粧は毎日欠かせないものです。<br />
そして毎日使用するファンデーションですが、直接お肌に触れるものですし、<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>がある場合、選ぶ際にはしっかりと<br />
自分に合った物を選びたいですね。<br />
リキッドタイプ、クリームタイプ、パウダータイプなど、<br />
いろいろ種類がありますが、<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>がある肌には<br />
どれを使用するのが良いのでしょうか。<br />
<br />
お薦めはパウダータイプのファンデーションです。<br />
パウダータイプのファンデーションの粉は、確かに水分を吸収してしまう<br />
性質があるので、<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>が乾燥しやすいのでは、というイメージがあるかもしれません。<br />
しかし美容液やクリームなどを使い、<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>でも保湿をしっかり行えば<br />
問題はありません。<br />
<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>に対する刺激が強いのは、リキッドタイプやクリームタイプのファンデーションです。<br />
リキッドタイプやクリームタイプのファンデーションには、<br />
成分として界面活性剤が入っていますし、防腐剤も入っています。<br />
当然<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>への刺激が強くなってしまいます。<br />
<br />
パウダータイプのファンデーションの場合は、基本的に肌に浸透していく<br />
ことはないので、<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>を引き起こしてしまうことも少ないようです。 <br />
以上のような理由で、肌が弱い人や<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>が気になる方には<br />
パウダータイプのファンデーションはおすすめです。<br />
<br />
ファンデーション自体は<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>に良くないからあまり塗らない方が良いと<br />
思っている方も多いと思います。<br />
ですがパウダータイプのファンデーションには紫外線を防いでくれる効果もあるので、<br />
昼のお出かけの場合には、素肌での外出よりもむしろパウダーファンデーションを<br />
塗った方が紫外線防止となり肌に良いと言えるでしょう。 ]]> 
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    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2009-02-26T11:01:06+09:00</published> 
    <updated>2009-02-26T11:01:06+09:00</updated> 
    <category term="にきび・肌荒れと手荒れ" label="にきび・肌荒れと手荒れ" />
    <title>にきび・肌荒れと手荒れ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>の話の前にまず、肌の構造からみていきましょう。<br />
肌は薄いたった０．２ミリしかない非常に薄い膜です。<br />
肌の表面には角質と言う薄いタイルのような部分があります。<br />
この角質のすき間や表面を満たしているのが、皮脂と言う脂質つまり脂肪です。<br />
この皮脂があるから肌がしっとりして、美しいのです。<br />
<br />
皮脂の役目は、外部からの刺激物や細菌を防ぐことです。<br />
また肌には常在菌と言って、何種類かの菌が住んでいます。<br />
これらの菌は人間の身体に役にたつもので、<br />
外部からの細菌を防ぐ働きもしています。<br />
このように皮脂と常在菌は、<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>対策には不可欠な存在なのです。<br />
<br />
皮膚は<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>から身体を守るバリアーです。<br />
手荒れ<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>対策、スキンケアはまず皮脂を守ることが重要です。<br />
皮脂がなくなると手荒れ<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>になり常在菌も減ってしまい、<br />
肌は荒れて外部からの刺激に敏感になり、<br />
皮膚が痒くなったり<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>になります。<br />
<br />
過度な手洗いや消毒は皮脂を痛め、角質が露出させてしまいます。<br />
これが<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>、手荒れ、乾燥肌の状態です。 <br />
<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>の状態になると、肌のシットリ感もなくなり、<br />
表面がザラザラになり見た目も美しくなくなってしまいます。<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>の角質の隙間から刺激物や有害菌などが皮膚の内部に<br />
入り込んでしまい、カユミ、湿疹などの原因になります。<br />
<br />
それを掻いてしまうと、さらに手荒れの角質が荒れてしまう悪循環で、<br />
症状が悪くなります。<br />
手荒れや<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>、乾燥肌の方は、特に手を洗ったあとの保湿を心がけ、<br />
痒くても掻かないようにしましょう。 ]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-02-26T10:59:24+09:00</published> 
    <updated>2009-02-26T10:59:24+09:00</updated> 
    <category term="にきび・肌荒れにおすすめ化粧品" label="にきび・肌荒れにおすすめ化粧品" />
    <title>にきび・肌荒れにおすすめ化粧品</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ここでは、女性の<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>の主な要因のひとつである<br />
化粧品について紹介します。<br />
女性の方は毎日使う化粧品ですが、化粧水、洗顔料、保湿クリーム、<br />
メイク用品などは<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>とどう関係しているのでしょうか。<br />
<br />
ほとんどの化粧品には「合成界面活性剤」という物質が含まれています。<br />
これは石油が原料となっている、脂汚れを分解し汚れを落とす効果がある物質です。<br />
この物質は体や皮膚に良い影響を与えません。<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>の原因にもなってしまいます。<br />
<br />
合成界面活性剤は洗浄性は高いのですが、<br />
皮膚に刺激を与えやすい成分となります。<br />
皮膚にあるバリア機能にも影響を与え、<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>の原因にもなります。<br />
<br />
しみ、しわ、乾燥肌の原因ともなるでしょう。化粧品購入の際には、<br />
この合成界面活性剤について注意を払いましょう。 <br />
<br />
メイクは女性にとっては必要不可欠ですが、必要なくなった場合は、<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>を防ぐため出来るだけ早めに落とす様にしましょう。<br />
<br />
洗顔はホコリや雑菌、余分な皮脂や古い角質などを洗い、<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>を防ぎ清潔な肌に戻すことを目的とし行いますが、<br />
洗顔料やメイク落としを使いすぎたりするのは、<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>の原因となってしまいます。<br />
洗顔の後は、余分な皮脂だけでなく、必要な皮脂も落としてしまいますので、<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>予防のため、しっかりと保湿をしましょう]]> 
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    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2009-02-26T10:57:23+09:00</published> 
    <updated>2009-02-26T10:57:23+09:00</updated> 
    <category term="口内炎とにきび・肌荒れ" label="口内炎とにきび・肌荒れ" />
    <title>口内炎とにきび・肌荒れ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[口腔粘膜に生じる炎症を総称して「口内炎」といいます。<br />
粘膜が赤くなって食物がしみる程度のものから潰瘍、水疱が<br />
できたりするものもあり、その多くは痛みを伴います。<br />
<br />
たいていは１週間～１０日ほどで治りますが、それ以上続くようであれば<br />
病院を受診しましょう。<br />
また、再発することも少なくありません。<br />
<br />
はっきりした原因はわかっていませんが、いくつかの要因が<br />
口内炎の引き金になっていると考えられています。<br />
まず、不規則で偏った食事をしていると栄養バランスが崩れ、<br />
口内炎の発生率を高める、と考えられます。<br />
バランスのよい食事はもちろん、ビタミンを多く含んだ野菜や果物を<br />
摂るよう心がけましょう。<br />
<br />
また、睡眠不足や疲労、ストレスなどを感じている人は口内炎の発生率が高くなります。<br />
疲労やストレスがたまると自律神経のバランスが崩れ、免疫機能も低下します。<br />
十分な睡眠をとり、疲れやストレスをためないようにしましょう。 <br />
<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>の原因は、不規則な生活やバランスの欠いた食事、またストレスなどです。<br />
同じように口内炎で悩む人も、口内炎と同時に<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>に悩んでいる方が<br />
大勢いらっしゃいます。<br />
人間の体は食事による栄養が基本です。<br />
<br />
外気に触れる肌か、口の中か、という違いはあっても同じように<br />
皮膚を構成する細胞に栄養が足りなければ、<br />
やはり同じように<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>が発生すると考えられます。<br />
<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>が頻発する人は、ビタミンやミネラルなどの栄養素の摂取を心がけ、<br />
バランスのとれた食事、やストレスのない生活を送るようにしましょう。 ]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <id>nikibi3.blog.shinobi.jp://entry/31</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nikibi3.blog.shinobi.jp/%E5%AD%A3%E7%AF%80%E3%81%AE%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8A%E7%9B%AE%E3%81%AE%E3%81%AB%E3%81%8D%E3%81%B3%E3%83%BB%E8%82%8C%E8%8D%92%E3%82%8C/%E5%AD%A3%E7%AF%80%E3%81%AE%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8A%E7%9B%AE%E3%81%AE%E3%81%AB%E3%81%8D%E3%81%B3%E3%83%BB%E8%82%8C%E8%8D%92%E3%82%8C" />
    <published>2009-02-26T10:54:07+09:00</published> 
    <updated>2009-02-26T10:54:07+09:00</updated> 
    <category term="季節の変わり目のにきび・肌荒れ" label="季節の変わり目のにきび・肌荒れ" />
    <title>季節の変わり目のにきび・肌荒れ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[特に乾燥が激しくなる秋から冬など、季節の変わり目には<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>になると言う方が大勢いらっしゃいます。<br />
季節の変わり目はどうして<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>になりやすいのでしょうか。<br />
<br />
肌は常に、日差しや風、チリ、ホコリなどの外気にさらされています。<br />
特に顔は洋服などで守られていないため、<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>への影響をを大きく受けます。<br />
<br />
季節の変わり目は肌を労わりましょう。 <br />
季節の変わり目に<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>を起こす、という方は少なくありません。<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>とは、カサカサに乾燥している状態や、ニキビや吹き出物が<br />
でやすい状態のことです。<br />
化粧ののりが悪くなったり、粉をふいたりしやすくなります。<br />
<br />
季節の変わり目は気温変化が激しく、汗をかくこともあれば、<br />
冷たい外気にさらされることもあるなど、<br />
肌にとっては<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>になりやすい過酷な状況です。<br />
<br />
ですので、季節の変わり目に<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>したときは、<br />
特にお肌に気を使ってケアしましょう。<br />
季節の変わり目のお肌対策 季節の変わり目など、<br />
特に<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>した時は、肌を刺激することは避けましょう。<br />
<br />
普段よりやさしく洗顔し、丁寧にすすぎ、たっぷり保湿して<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>になりがちな肌を休ませましょう。<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>の原因となるイクもなるべく薄めの方が<br />
お薦めですが、紫外線対策は忘れずに行ないましょう。<br />
もちろん、食事や睡眠にも気をつけて、上手に季節の変わり目の<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>を乗り切りましょう。 ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>nikibi3.blog.shinobi.jp://entry/27</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nikibi3.blog.shinobi.jp/%E3%82%B5%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%A7%E3%81%AB%E3%81%8D%E3%81%B3%E3%83%BB%E8%82%8C%E8%8D%92%E3%82%8C%E6%94%B9%E5%96%84/%E3%82%B5%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%A7%E3%81%AB%E3%81%8D%E3%81%B3%E3%83%BB%E8%82%8C%E8%8D%92%E3%82%8C%E6%94%B9%E5%96%84" />
    <published>2009-02-19T17:03:59+09:00</published> 
    <updated>2009-02-19T17:03:59+09:00</updated> 
    <category term="サプリメントでにきび・肌荒れ改善" label="サプリメントでにきび・肌荒れ改善" />
    <title>サプリメントでにきび・肌荒れ改善</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先ほど三大栄養素や五大栄養素のお話で、食事の重要性を説明しました。<br />
では食事では摂りにくい微量元素やビタミンについてもお話しましょう。<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>はどのようなサプリメントで改善されるのでしょうか。<br />
<br />
サプリメントとは「補助食品」という意味です。<br />
本来食事から摂取するのが望ましい栄養ではありますが、<br />
不足気味の栄養素を簡単に補えますので活用しましょう。 <br />
<br />
ビタミンの殆どは体内で生成されませんので、食品から摂らなければなりません。<br />
ビタミンの種類は多くあり、働きも多様です。<br />
それぞれのビタミンの働きを理解し、バランスを良く摂取することが大事です。<br />
<br />
ビタミンＢが不足すると、皮膚の組織悪化となり、<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>しやすくなります。<br />
健康に肌や髪、粘膜などを保つために欠かせません。<br />
<br />
ビタミンＣは肌の免疫力を高め、コラーゲン生成に関係し、<br />
ハリのある肌を保ちます。<br />
また、<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>を防ぎます。<br />
<br />
ビタミンＥは血液の流れを改善し、新陳代謝を高めてくれるので、<br />
老廃物を取り除き、うるおいを保つ効果があります。<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>などの予防にも役立ちます。<br />
<br />
ミネラルは体内での必要量はわずかではありますが、ミネラル不足になると、<br />
基本となる防御機能、活動機能、生殖機能が低下してしまいます。<br />
<strong>にきび</strong>や<strong>肌荒れ</strong>を正常に保つためにミネラルは欠かせません。<br />
最近ではミネラルのサプリメントも数多く販売されていますので、<br />
上手に活用するようにしましょう。 ]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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